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立憲民主党の田島さん「政権にとって都合の悪い国会質疑は、「時間の無駄遣い」「意味のない質問」として、質疑中は「スパイ」と質問者を野次る。」




今では立憲民主党の名物議員の一人になった田島さん。いい意味でなら結構だが、蓮舫さんと並んで悪い意味でしか目立っていない。

そんな田島さんだが、衆議院の質疑に対して、「政権にとって都合の悪い国会質疑は、「時間の無駄遣い」「意味のない質問」として、質疑中は「スパイ」と質問者を野次る。」「日本国憲法第51条(免責特権)の趣旨は、外部からの圧力を恐れず、議員の自由な発言・活動を保障し、議会制民主主義を守る事にある」とXに綴っている。

免責特権の結果、国民にとってどうでもいいような質問を繰り返し、政党支持率が上がることなく、衆院選直前で野合に走った政党がいたことをご存知ないのか。

国民の生活、関心に寄り添う質問をしていれば、ヤジも飛ばないのではないか。

ヤジを批判するのではなく、国民に寄り添った質疑を行えるようになってもらいたい。




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