
訪米失敗を印象付けたいオールドメディアが全く報じない高市総理の訪米を歓迎する米国上院決議!
成功に終わった高市総理の訪米だが、オールドメディアがまたしても悪癖を見せている。高市総理の支持率を下げたいためか、訪米失敗の印象操作に余念がないのだ。
朝日新聞は最悪の展開は逃れたが、重い宿題を背負ったと喧伝しているのだ。
そうしたオールドメディア、偏向報道メディアが全くといっていいほど報じないことがある。それがアメリカ議会上院の動きだ。
なんと、だ。米国上院が高市総理の訪米を歓迎する決議を採択していたのだ。この決議について高市総理は自身のXに「米国時間の3月19日深夜、米国連邦議会上院で、私の訪米を歓迎し、日米同盟の重要性を再認識する趣旨の決議が、全会一致で採択されたことを知り、嬉しく存じました。」と綴っている。
米国時間の3月19日深夜、米国連邦議会上院で、私の訪米を歓迎し、日米同盟の重要性を再認識する趣旨の決議が、全会一致で採択されたことを知り、嬉しく存じました。
決議の概要は、下記の通りでした。
●高市早苗総理の訪米を歓迎する。…
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) March 20, 2026
我国の総理が歓迎されている事実を伏せるメディア。いったいどこの国のメディアなのか。
その決議の中には、再確認するとして尖閣諸島が日米安保条約の適用範囲に含まれること等、我国にとって重要な文言が盛り込まれている。
事実を報じるようりも、”支持率を下げる“方が大事なのか。オールドメディアには猛省してもらいたい。


