
大爆笑!支持率1%の立憲民主党が、支持率41%の与党と71%の高市総理の予算案の審議を拒否すると脅す!!→独裁主義ですか??
これこそ暴政だ!!
何と、最新の世論調査で支持率が1%しかない立憲民主党が、支持率41%の与党が提出した予算案の審議拒否で脅しているのだ。
反対すると負けるので、審議拒否で抵抗しようと言う恐ろしさだ。我国を強く豊かにする予算案を妨害とは、習近平の微笑みが目に浮かぶ。
支持率1%の立憲民主党、予算案に対する質疑ではなく、審議拒否による脅しで大妨害?!
高市総理が目指す2026年度予算案の年度内成立の期限まで残り一週間。参議院に残った立憲民主党は、暫定予算を編成すると明確に示さなければ、参院予算委員会の審議などに応じないと高市政権を脅している。
しかし、だ。立憲民主党の主張通りにしても、衆議院で成立しているのだから、本予算は4月11日にどのみち成立する。その僅かな期間の為に1日3億円の運営費と言われる国会使って、暫定予算を作るのは、国民の血税と負託の浪費でしかない。
だいたい、本予算にないものを暫定予算に計上しても、本予算承認時に吸収されてなくなるだけなのである。つまり、本予算審議の時にも捩じ込まなくてはいけない。しかし、本予算は遅くとも4月11日には、成立するので非現実的だ。
であれば、だ。さっさと予算案を成立させて、補正予算案を審議するのが真っ当な政治だ。立憲だか中道だかも、自分たちなりの予算案を出せばいいのである。
それなのに、たった10日間ぐらいの為に暫定予算を作れ、作らなければ審議拒否だ!と脅しているのが、立憲民主党なのである。
しかも、だ。現在の与党の最新の支持率は、読売新聞によれば、自民党39%と維新2%で合計41%と圧倒的だ。一方、審議拒否と言う脅しを行っている立憲民主党は、たったの1%の支持率だ。(参考)
支持率1%の政党が、合計支持率41%の与党と支持率71%の高市総理を審議拒否で妨害しているのだ。こんなのは民主主義ではなく、少数が多数を支配する独裁主義だ。習近平とその側近が支配する中国共産党とそっくりだ。
オールドメディアは、高市総理を独裁主義であるかのように誹謗中傷するが、実際は立憲民主党こそ独裁主義的な国会運営を行っているのだ。むしろ、衆議院で審議時間の8割以上を野党に譲った高市総理こそ、民主主義の擁護者だ。
参議院自民党は、2月の衆院選で示された直近の民意にしたがって年度内成立に邁進すべきだ。1%による41%の支配を狙う立憲民主党の思惑通りにすることは、民主主義と国会の全否定でしかないからだ。何よりも、我国を強く豊かにする予算案と高市政権を妨害する事は、習近平を喜ばせるだけでしかない。
参議院自民党は、立憲民主党の脅しに屈しないで頂きたい。それこそ、民意への反逆である。


