
さすがの左翼新聞!沖縄タイムス、県知事選候補が言っていない言葉を見出しに採用!!
沖縄の発展を阻害し続けている玉城知事。そんな玉城さんへの審判が近づいている。今年の9月に知事としての任期満了に伴う知事選が予定されているのだ。
その知事選に早くも、新人が立候補することを表明した。
しかし、だ。その立候補表明を報じた左翼新聞、沖縄タイムスは、本人が言っていない言葉を使うなど、メディアとして失格ともいえる報じ方をしている。
【【速報】古謝玄太氏が県知事選に立候補を表明 辺野古の新基地建設は「容認する」】と題した記事を配信したが、沖縄県議がXで「古謝さんの会見で、本人も言ってない「新基地」の見出し表現はよろしくない 新聞社の思想を込めた表現を、このように掲載し、広めるのは偏向報道と言われても仕方ないと思う」と苦言を呈しているのだ。
古謝さんの会見で、本人も言ってない「新基地」の見出し表現はよろしくない
新聞社の思想を込めた表現を、このように掲載し、広めるのは偏向報道と言われても仕方ないと思う https://t.co/jtd5uePc35— 新垣よしとよ 沖縄県議会議員(自民党) (@yo4104) March 24, 2026
沖縄県議の言う通り、このような報じ方は偏向報道以外の何物でもない。それに、だ。そもそも辺野古は“新基地”ではない。
県知事選でも多くの偏向報道が予想される沖縄の左翼メディア。これら左翼メディアの思惑に惑わされることなく、有権者には審判を下してもらいたい。


