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【お仲間ですか??】“嘉手納基地爆音差止訴訟原告団事務局”が辺野古の事故について「転覆の可能性を考え装備を持っておくべきものだ。 国、海保の怠慢でしかないのではないか?」





痛ましい事故が起きた辺野古。事故に関する報道では、活動家団体の運行管理等の杜撰さが浮き彫りになっている。

事故を起こした団体とは別の団体で“嘉手納基地爆音差止訴訟原告団事務局”を名乗るXのアカウントが信じられない主張をしている。

なんと、だ。「現場で監視を行う海保がおかしかった。 転覆の可能性を考え装備を持っておくべきものだ。 国、海保の怠慢でしかないのではないか?」とXに投稿したのだ。

事故を起こした“ヘリ基地反対協議会”の呆れた記者会見での態度もそうだが、このような活動家団体はどうして世間と乖離しているのか。

なんでもかんでも行政に責任転嫁する活動家団体。このような団体が一般社会から支持されることはない。




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