
【お仲間ですか??】“嘉手納基地爆音差止訴訟原告団事務局”が辺野古の事故について「転覆の可能性を考え装備を持っておくべきものだ。 国、海保の怠慢でしかないのではないか?」
痛ましい事故が起きた辺野古。事故に関する報道では、活動家団体の運行管理等の杜撰さが浮き彫りになっている。
事故を起こした団体とは別の団体で“嘉手納基地爆音差止訴訟原告団事務局”を名乗るXのアカウントが信じられない主張をしている。
なんと、だ。「現場で監視を行う海保がおかしかった。 転覆の可能性を考え装備を持っておくべきものだ。 国、海保の怠慢でしかないのではないか?」とXに投稿したのだ。
どうしても県知事の責任問題にしたいという自民党系議員の声としか思えてしまう。
現場で監視を行う海保がおかしかった。
転覆の可能性を考え装備を持っておくべきものだ。
国、海保の怠慢でしかないのではないか?辺野古転覆事故 県責任の検証を 石垣市議会が意見書可決 https://t.co/6Vdh1N8yFa
— 嘉手納基地爆音差止訴訟原告団事務局 (@BakuonK) March 25, 2026
事故を起こした“ヘリ基地反対協議会”の呆れた記者会見での態度もそうだが、このような活動家団体はどうして世間と乖離しているのか。
なんでもかんでも行政に責任転嫁する活動家団体。このような団体が一般社会から支持されることはない。


