
中革連の小川さん「議員一人ひとりが責任を持ち、 政策をつくり、議論し、決める国会へ。」→週刊誌ネタが増えるのでは??
“小川構文”ばかりで何がしたいのかさっぱりわからない小川さん。普天間飛行場の辺野古移設についても「積極的に控えたい」など意味不明の言葉を発し、態度を明確にしていない。
そんな小川さんだが、国会改革については並々ならぬ思いがあるようだ。
自身のXに「議員一人ひとりが責任を持ち、 政策をつくり、議論し、決める国会へ。」などと綴っているのだ。
【日本の国会、これでいいのか?】
小川代表が本気で目指す『#令和の国会改革』とは🔥イギリスでは毎週、
首相が野党と真正面から議論する場(PMQs)があります。一方、日本でも導入されたものの、
実施はごくわずかで形骸化。本来あるべき「緊張感ある議論」は失われています。
だからこそ――…
— 小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲 (@junyaog) March 26, 2026
大事な政策を置き去りにして誕生した野合政党のトップが、“責任”という言葉を使うこと自体が片腹痛い。
ただですら週刊誌ネタなどの国民の関心とかけ離れていることを取り上げる野党議員がいるのに“政策をつくり、議論し、決める”などできると本気で思っているのか。
“令和の国会改革”とたいそうな看板を掲げているが、一番の国会改革は、野合に走る、批判最優先といった古い政治家を国会から一掃することではないのか。


