
盗賊!中道・小川代表「亡くなった方の資産のほとんどが自分の子供行くが、これを没収して若い世代に配りたい!」との趣旨の発言!→最大55%も取るのに、どこが“ほとんど”なの?!
中道は、盗賊集団なのか???
小川代表が、今の相続税では、ほとんどが自分の子供が資産を継承するが、これをもっと奪って若い世代に配りたいと言い出した。
増税が制度化された盗賊のことだとまだ気づかないのか。 暴力で奪うのは悪だが、権力で奪うのはそうではないのと小川代表は、思うのか!!度し難い!!
小川代表、相続税の強化を大示唆!他人の財産で政治をする最低最悪の恥ずべき主張!!
小川代表は、3月30日、とんでもないインタビュー記事を公開した!朝日新聞系のAERAによる記事だが、恐ろしいのは、その最後の部分だ!以下、ご紹介しよう!
「さらに言えば今、亡くなった方の資産のほとんどが自分の子どもに行っていますが、もし、亡くなった方の資産の一部が、若い世代に還元される――といった世代循環型の資産による支え合いみたいなシステムがあれば、可能性が出てきます。それらをトータルでパッケージとして、見直さなければならない。そうした議論をいずれ党内外で、本格的にしていかなきゃいけないと思っています。」(参考)
恐ろしい!小川代表によれば、亡くなった方の配偶者や子供に財産が行くのがおかしいそうだ。そして、今の相続税は、資産を残し過ぎで、今の相続税をもっと強化して、それを若い世代に再配分したと言う事だそうだ。
本当に恐ろしく傲慢だ!
相続税の税率は、10%から最高55%までの8段階に分けられており、最大55%も取られる。例えば、法定相続分に応ずる取得金額が3000万円の場合、1000万円以下の部分は10%、1000万円を超えて3000万円以下の部分には15%の税率が適用されることになる。
しかも、これは資産も含まれるから、財産が不動産や田畑の場合、それも課税対象になる。結局、先祖伝来の土地を売り払う事に成る。人間が既に所得税や消費税や法人税を払った上で、一生をかけて作った財産を、だ。
それを小川代表は、何を言ったか?もっともっと奪い取れ!搾り取れ!と言うのだ。遺産を配偶者と子どもに相続させずに、国が取り上げてバラマケと言うのだ。栄えるのは、福祉団体ばかりで有ろう!
結局、小川淳也氏とその手下である公明も立憲もバリバリの共産主義者なのであろう。もはや仏法共産主義連合にでも改名すべきだ。こういう人たちが、予算案の成立を遅らせ、暫定予算へと追い込んだのだ!!
一体、何時に成ったら、小川代表らは、増税が制度化された盗賊のことだと理解するのか。 暴力で奪うのは悪だが、権力で奪うのはそうではないのと小川代表は、思うのか!!度し難い!!
こういう増税利権に胡坐をかく“貴族連合軍”と戦うのが、生まれも育ちも庶民で減税を目指す高市総理なのだ。


