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東京新聞労組「この国の一大事に、最高責任者が責任を弁えず、国会出席時間やメディアによる質疑の機会を大幅に減らし、漠としたことを一方的に発信している態度こそ問題。」と高市総理に噛みつく→妄想記事を出した新聞社がきちんと報道できるの??




高市総理がXに投稿した内容をめぐって、左派新聞社の労組がお怒りだ。高市総理は5日、Xに事実ではない報道があるとして、集中審議に関する事実を投稿した。

この高市総理の投稿の中に「最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です。」と記されていることが癇に障ったのか、東京新聞労組が怒りの投稿をXにしている。

東京新聞労組は「この国の一大事に、最高責任者が責任を弁えず、国会出席時間やメディアによる質疑の機会を大幅に減らし、漠としたことを一方的に発信している態度こそ問題。」と全力で噛みついているのだ。

他人に厳しく、自分、そして仲間に甘い我国の極左、左派勢力。東京新聞労組は、東京新聞が配信した妄想記事【〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋)=全文を削除しました】について厳しく追及したのか。

こんな妄想記事を出した新聞社が、偏向報道もせずに、公平に高市総理の発言を取り扱うとは誰も思わない。

東京新聞労組は、高市総理に噛みつくことが最優先事項なのかもしれないが、東京新聞が出した妄想記事、その経緯についても厳しく追及してもらいたい。




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