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ようやく辺野古の事故について報じた朝日新聞…まさかのnoteの転用…ジャーナリズムはどこに消え去ったの??




辺野古の痛ましい事故について、沈黙を続けている極左、左派のメディア。この事故について継続的に取材し、報道しているのは産経新聞くらいだ。

メディアの姿勢に疑念しかないが、ようやく朝日新聞が報道をした。しかし、だ。報じたのは【辺野古沖事故「家族想いの子、どうして」 ネットに投稿「遺族メモ」】と題する記事なのだ。

この記事タイトルをみれば、すぐに内容も想像つくと思うが、遺族の方が始めたnoteの転用が大半を占めるもので、取材した内容は記事になっていないのだ。

さらに、だ。この記事の最後には朝日新聞が報じた誤報についての謝罪もあるが、誤報に至った経緯等が全く記されていないのだ。

取材して事実を明らかにしようとせず、さらには誤報の経緯も明かさない朝日新聞。朝日新聞のジャーナリズムはどこかに消え去ってしまったようだ。




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