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アメリカ空軍が左派新聞社に怒りを露わに!琉球新報が記者会見への参加を拒否される!!




沖縄に蔓延る活動家たち。その活動家にとって強い味方が左派の地元紙だ。そんな左派の地元紙の1つ、琉球新報がアメリカ空軍の逆鱗に触れたようだ。

アメリカ空軍第18航空団が7日の記者会見で、琉球新報の記者の参加を拒否したというのだ。

このアメリカ空軍の対応に対して、同じく沖縄の左派新聞社の沖縄タイムスの記者もXで批判の声を上げている。

記者会見参加拒否の原因は琉球新報が5日付の紙面で報じた記事の見出しの不正確さにある。その記事の見出しは、【嘉手納空軍 イラン派遣】というものだったのだが、その記事の元になった司令官の発言には、派遣先に関する言及はなかったのだ。

言ってもないことを見出しにしておきながら、参加を拒否されると騒ぎ立てるとは呆れるしかない。

琉球新報がメディアとしての自覚があるなら、今回の記者会見参加拒否を猛省し、事実を報道すべきだ。




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