
中革連の泉さん「もう「〇〇型」とかの触れ込みよりも、日々コツコツ、全員が行動で示すことが大事だ。」
立憲民主党で代表を務め、今は中革連に所属している泉さん。一部では代表に名前も挙がっていたが、代表選には出馬せず、日々支持拡大に奔走している。
そんな泉さんだが、執行部が取りまとめている衆院選総括案について率直な思いをXに綴っている。
総括案では、提案型の“建設野党”とやらへの転換が言及されているようだが、このことに泉さんは「もう「〇〇型」とかの触れ込みよりも、日々コツコツ、全員が行動で示すことが大事だ。」とまっとうな意見をXに投稿している。
もう「〇〇型」とかの触れ込みよりも、日々コツコツ、全員が行動で示すことが大事だ。
国民に向け、国民生活のために、政策を提案するのは当たり前。批判も監視もまっとうなものなら、国民は理解する。 https://t.co/lvIGt7qMe1— 泉健太🌏️京都3区・中道改革連合 (@izmkenta) April 15, 2026
そもそも○○型という考え方自体が古い政治という中革連の執行部は理解していないのか。
古い考えを持った執行部より、泉さんが執行部にいた方が、政府与党にとって手強かったに違いない。


