
蓮舫さん「全ての子どもたちのためにも政治はある。」→どうして辺野古事故のご遺族に触れないの?今こそ子どもたちを助けてください!!
立憲民主党の蓮舫さんは、これまで子育てや子供重視の発信を繰り返し、自民や維新を批判してきた。
その蓮舫さんが、何故か辺野古で亡くなったお子さんの件ではダンマリなのだ。余りにも過去の言動と矛盾している。ぜひ、今こそ立ち上がって頂きたい!!
蓮舫さん、過去の発言と矛盾していませんか??
蓮舫さんは、公式Xで繰り返し子供政策や子育て重視を訴えてきた。4月2日には、「子育て中の皆さんへ。一人ではありません。応援しています」と呼び掛けたり、昨年7月には「子どもの育ちも学びも支えていきます!」と熱く語っている。(参考)(参考)
一昨年9月には「少年の健やかな成長を願ってしまった。全ての子どもたちのためにも政治はある。」とまでおっしゃっている。(参考)
一昨年の4月には「公党の代表の不登校や学校が苦手な子どもへの認識が軽すぎて驚きます。」と維新を批判し、3年前には「高校生に子供手当が少子化対策でしょうか。」と岸田首相を批判した。(参考)(参考)
しかし、だ。その蓮舫さんが、女子高校生が不本意な亡くなり方をして、ご遺族が必死に訴えている辺野古沖転覆事故についてダンマリなのだ。「健やかな成長を願ってしまった。全ての子どもたちのためにも政治はある。」とまで豪語していた蓮舫さんは、何処へ行ったのか。
今こそ、蓮舫さんの発信力と追究力と人脈を生かす時だ。その大きな発信力でご遺族のNOTEを拡散し、団体の不手際や県庁や学校を追究し、共産党との深い関係で説明を要求すべきだ。
蓮舫さんは、今すぐ、ご遺族の為に動くべきだ。


