
高市政権、問題の同志社高校に調査官を派遣し、安全管理やご遺族への対応などについて尋問すると大発表!→一方、辺野古にダンマリのメディアは高市政権をデマで総攻撃!!
高市政権が、またもや国民の為に動いた!
痛ましい事故を起こしておきながら、まともな対応をしているとは思えない同志社高校に文科省の調査官を派遣して、尋問と調査を行うと言うのだ!!
その高市政権をメディアは、デマで攻撃しているのだ。
同志社高校に対し、真相究明を迫る高市政権!!
大朗報だ!高市政権の松本文部科学大臣は、4月21日の記者会見で、辺野古沖で反戦団体の船が転覆して、平和学習に参加させられていた女子生徒が亡くなった事故について、問題の学校法人同志社に調査の為に職員を派遣すると発表した。(参考)
松本文科大臣は、「安全管理の状況、研修旅行の詳細、教育活動の状況、学校法人としての対応などについて確認する」と述べ、特に保護者への説明や安全確保の不備を問題視していると言う。(参考)
もしも、左派と馴れ合う石破政権ならここまでの対応は無かったであろうし、左派と結託する中道政権なら更に消極的だったであろう。国民の、庶民の為に戦う高市政権だからこそ、大きな器で松本文科大臣を留任させ任せた高市総理だからこそ、ここまでの迅速で果断な対応が出来たのだ。
その高市政権を、今、メディアが、麻生元総理と不仲だの、孤立しているだの、ホルムズ海峡に自衛隊を無理矢理送ろうとしただの、健康不安だの、怪しげな憶測や伝聞や荒唐無稽なデマに基づいて総攻撃している。しかも、彼らは産経新聞以外は、辺野古の問題にダンマリだ。
彼らの正体は明らかだ!今、庶民の為に外敵や特権階級と戦う高市政権と、上級国民や中国の為に高市政権を引きずり下ろしたいメディアの静かで熱い戦いが起きている。我々、庶民の為に高市政権を応援しよう!!


