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自民党の岩屋さん「私は衆院選で全国一、誹謗中傷を受けた。だが、政治家はひるんではいけない。」→批判を誹謗中傷と捉えているの??




石破さんのお友達にして、前外相の岩屋さん。外相を離れた後も、その発言が保守層からの反発を受けている。

しかし、だ。保守層からの批判の声について、岩屋さんは“批判”とは受け取っていないようだ。

西日本新聞が行った“国旗損壊罪”に関するインタビューで岩屋さんは「私は衆院選で全国一、誹謗中傷を受けた。だが、政治家はひるんではいけない。」と語っていたのだ。

岩屋さんが一体何を指して誹謗中傷と言っているのかさっぱりわからないが、岩屋さんの外相時代の行動は批判を受けて当然ではないのか。

岩屋さんは、外相時代に訪問していた北京で中国人に対する短期ビザの発給要件を緩和する方針を明らかにし、自民党議員からの反発を受けた。

こうした岩屋さんの行動が批判に晒されるのは当然ではないのか。岩屋さんには批判を“誹謗中傷”に置き換える左翼、極左のような振る舞いは改めてもらいたい。




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