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立憲民主党の小西さん「国会答弁において大臣は公党を揶揄するような発言は厳に慎むべきだ。」→再度注目を集めるご自身の過去の発言…




国政において噛みつくことで存在感を示そうとしている立憲民主党。極少数の熱狂的な支持者にはウケるのかもしれないが、多くの国民は呆れた視線を送っていることに未だに気づいていない。

そんな立憲民主党で、党内有数の知名度を誇る小西さんが、Xに「国会答弁において大臣は公党を揶揄するような発言は厳に慎むべきだ。」などと投稿し、小泉防衛相の発言を批判している。

「共産党に謝罪すべき」とも綴る小西さんだが、その投稿は共感を呼ぶどころか、小西さんの過去の発言を再注目させる結果になってしまった。

その小西さんの過去の発言は衆院憲法審査会に関するものだ。小西さんは衆院憲法審査会の毎週開催を「サルがやること」などと発言したことがあるのだ。

政府与党を批判するつもりが、結果は過去の発言への最注目。

ダブルスタンダードとの批判を受けないためにも、小西さんには両者の違いを説明してもらいたい。




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