
衝撃!FBI長官「大統領選挙における不正が見つかった」と告発!そして、トランプ大統領への2019年の弾劾の理由は嘘だった!辺野古事故を報じないメディアは、こっちもダンマリ!!
真のジャーナリストが衝撃的な情報を紹介している。
何と、経済評論家の朝香豊氏が現代ビジネスに寄港した記事によれば、アメリカ政治の闇がトランプ政権によって暴かれつつあると言うのだ!
FBI長官「大統領選挙における不正が見つかった」
朝香豊氏は、4月24日、アメリカ政府の大きな動きを報じた!
第一に、カッシュ・パテルFBI長官の爆弾発言だ。パテル長官は、トランプ大統領が敗北した2020年の大統領選挙について、バイデン陣営の選挙不正を立証する証拠を全て揃えたと言うのだ。しかも、この証拠は、FBIの隠し部屋やネットワークの秘密の場所に隠されていたと言うのだ。パテル長官によれば、民主主義を破壊する不正は数十年も前からとのことだそうだ。(参考)
第二は、国家情報長官室が、2019年のトランプ大統領に対する弾劾に関与した元監察官と内部告発者に対する刑事告発状を司法省に送ったと言う情報だ。何と、2019年の弾劾告発は、「トランプ大統領が不当にウクライナを脅しています。私はその証拠を掴んでいます」と言うものだったが、真っ赤な嘘だったと言うのだ。(参考)
内部告発者は、告発したトランプとウクライナの電話会談に同席しておらず、内容を知る立場に無かったのだ!つまり、そういう解釈を行った伝聞情報のみに基づいて、内部告発を行なっていたと言う訳だ。
おまけに内部告発者は、民主党員で、告発前に民主党議会スタッフと事前に接触し、それを隠した上に、バイデン政権成立後に起用もされているのである。明らかに見返りと批判されても仕方がない。
こういったような報道が、もっと取材と共にされるべきだ。余りにも取材しないジャーナリスト、辺野古事故のように痛ましい事故を都合が悪いからと見て見ぬふりするメディアが多すぎる。
今回のトランプ政権の動きも、批判的にすら報じない我国のメディアが多すぎる。どうして批判すらしないのか。それこそ、都合が悪いと自白している様なものだ。


