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【国家への侮辱】立憲民主党本部、黒いシミのついた「汚れた日の丸」を平然と掲揚!自民・山田氏が愕然。「国旗損壊罪」反対の裏にある“愛国心の欠如”が露呈



自民党の山田宏参院議員が、立憲民主党本部に掲げられた「汚れた日の丸」を指摘し、波紋を広げている。国家の象徴である国旗に黒いシミがついたまま掲揚するという、国政政党にあるまじき不敬な実態に、国民からは「日本の尊厳を傷つけている」と批判が殺到している。

立憲本部前に掲げられたシミのついた国旗

山田氏は憲法記念日の朝、立憲民主党本部前で黒い汚れが目立つ日の丸を目撃し、「あまりにも酷い」とXに投稿した。国際的なプロトコールにおいて、汚損した国旗を掲げることはその国家への侮辱とみなされるが、日本の野党第一党はその基本すら持ち合わせていないようだ。こうしたぞんざいな扱いは、同党が「国旗損壊罪」の新設に反対している背景とも無縁ではないだろう。国旗を守る意志がないからこそ、汚れにも無頓着でいられるのだ。

自国旗を清潔に保つことは、国民としての、そして国会議員としての最低限のマナーである。憲法記念日という節目に、わざわざ汚れた旗を晒し続ける神経には呆れるほかない。立憲民主党は、表現の自由を叫ぶ前に、まずは自らが掲げる国家の象徴に対して誠実であるべきだ。この「黒いシミ」は、同党の国家観の欠如を象徴する汚れとして、有権者の記憶に刻まれることになるだろう。

結論:国旗を大切にできない政党に、国を守る資格はない

汚れた国旗を平然と掲げる無神経さは、そのまま立憲民主党の政治姿勢を表している。自国の象徴を誇りに思わず、管理も怠る。そのような組織が、日本の伝統や安全保障を真剣に考えているとは到底思えない。日の丸の汚れを放置する者に、この国の舵取りを任せるわけにはいかない。まずは自らの「不始末」を恥じ、国民に謝罪すべきである。



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