
沖縄で抗議活動に参加の女性「活動潰しのように感じる。危機感を持って以前より参加者は増えている」
目的のためなら遵法精神も捨てる姿勢が明らかになった辺野古の活動家団体。その活動家団体が呆れることに抗議活動を再開したが、妄想が膨らんでいるようだ。
抗議活動に参加した女性の声を八重山日報が報じているが、それは信じられないものだった。なんと抗議に参加した女性は「活動潰しのように感じる。危機感を持って以前より参加者は増えている」と語ったというのだ。
守るべき法律も守らず、安全管理も徹底していない。そんな活動家団体に対しての非難の声が“活動潰し”と感じるというのだ。
加害者意識は持つべきところを、まさかの被害者意識を持つとはどういう思考をしているのか。
さらに、だ。また別の声で八重山日報は「迷惑をかけることが目的ではない。新基地建設に反対し、阻止したい」というのも紹介している。
活動家には迷惑しかかけていない現実を直視してもらいたい。


