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玉川徹さん、辺野古事故をスルーした癖に、石破政権時の日本人は幸福で、今は不幸だと主張!!

テレビ朝日『モーニングショー』の玉川徹さんが、石破政権時の日本人は幸福で、高市政権では不幸に向かっていると公共の電波で言い出した!

玉川徹さんは、5月11日のモーニングショーで、こんな事を言い出した。
「米食べないんですよ、いろんな国はね。なんで食べないかっていうと、炊飯器無いからですよ。例えば我々パンを食べる時に、みんな小麦買ってきて家でパン焼いて食べますか?って話なんですよ。ちゃんと食べられる状態にして、パンを我々が食べられるから、こうやってパンを食べているんですよね。だったらすぐ食べられる状況に作れば、もっと食べるんじゃない?もっと安かったら。そこまで〇〇さんは考えてやっています。その方向が、石破政権の始めた方向だったんです。それをわずか次の政権で完全にひっくり返して、元通りの前近代の方に、今、戻そうとしている。その先はきっと日本人にとって不幸です。」

意味不明なたとえ話だが、要するに、石破政権時代の日本人は幸福で、高市政権は前近代に戻そうとしており、不幸に向かっていると言うのだ。辺野古の痛ましい高校生の事故は、状況が良く分からないとスルーした癖に、もっと良く分からないはずの政権叩きやユダヤ人への人種差別は嬉々としてする。こんなテレビ朝日の電波は没収するべきだ。

是非、皆さんのコメントを教えてください。

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