
極左の勉強会でとんでもない発言が飛び出す!「娘の意思、代弁すべきでないのでは」と辺野古事故の遺族の投稿を疑問視→その勉強会の告知では「亡くなった生徒と金井牧師が天国で、高市自民党政権と政治家の動きをどう見ているのかを考えたいと思います」
ようやく報道がされるようになってきた辺野古で起きた転覆事故。しかし、だ。報じられれば報じられるほど活動家らの異質さが浮き彫りになる。
そんな活動家側に立つ勉強会が那覇市内で行われたのだが、その勉強会で驚くべく発言があったことを産経新聞が報じた。
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中だった同志社国際高(京都府)2年の武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故を巡り、元同志社大学大学院教授の浅野健一氏が17日、那覇市内で開かれた学習会で、武石さんの遺族による投稿サイト「note(ノート)」での発信を疑問視する発言をしたことが同日、参加者への取材で分かった。
遺族の発信に対して、このようなこという人物がいるのか。そしてこの人物は産経新聞によると元同志社大学大学院の教授だというのだ。
そして、だ。この教授も左派、極左特有の思考をお持ちのようだ。問題発言が飛び出した勉強会の告知には「亡くなった生徒と金井牧師が天国で、高市自民党政権と政治家の動きをどう見ているのかを考えたいと思います」と記されているのだ。
呆れるを通り越して怒りが湧いてくる左派・極左の言動。産経新聞以外のオールドメディアもこの左派・極左の正体に迫ってもらいたい。


