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ニューヨークタイムズ「多くのアジア諸国にとって高市総理は希望の星。かつてのアメリカの代わりになっている」と大絶賛!しかし、国内メディアは報じないのは何故??

アメリカのニューヨークタイムズと言えば、反日リベラル。そういうイメージだ。

しかし、ここに来て、高市総理と我国のリーダーシップ以外に中国の暴走を食い止めるものは無いと気が付き、高市外交を絶賛しているのだ。

5月6日のニューヨークタイムズは、「日本の新指導者がアジアを巡り、困難な時期における安定を提案」と題した記事を配信。そこでは、我国のメディアが観光旅行であるかのようにボロクソに批判した、ベトナムとオーストラリアへの外遊を絶賛から始まった。

ニューヨークタイムズは、高市総理の外遊を「中国の攻撃的な姿勢とトランプ大統領の不安定な外交政策にますます揺らぐ地域において、安定と強さを求める日本にとっての最初の動きでした。」と位置づけ、彼女の東南アジア諸国の原油高軽減支援、武器輸出解禁、11人の閣僚の21か国への派遣を称賛した。

そして、専門家の言葉を引用して「多くのアジア諸国にとって、現在の日本は、アメリカに期待していた安定性と継続性」を表している。」「日本はリーダーシップの空白を埋めるためにソフトパワーでもハードパワーでも踏み出している」とまでニューヨークタイムズは言っているのだ。

要するにアジア諸国にとって、高市総理と我国は希望の星なのだ。あのニューヨークタイムズでさえ、こうなのだ。高市総理が、どれ程までに世界と我国にとって貴重な存在か良く分かる。だからこそ、麻生元総理を筆頭に多くの自民党議員が立場や派閥を超えて国力研究会に結集しているのだ。

それなのに、どうして我国のメディアは、この記事を報じないのか。いつもニューヨークタイムズを錦の御旗にして、我国を批判している癖に、こういう記事は無視するのは不公平だ。

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