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相変わらず噛みつく蓮舫さん「選挙の公平性が歪められたのかどうか、総理総裁の陣営が民主主義の根幹を揺らがしたのかどうかが問われています。」




週刊誌報道が大好物の一部野党議員。そんな野党議員には噛みつきに長けている蓮舫さんも含まれる。

蓮舫さんがXで週刊誌報道を元にした噛みつきをまたしても披露している。

「選挙の公平性が歪められたのかどうか、総理総裁の陣営が民主主義の根幹を揺らがしたのかどうかが問われています。」と最もらしいことをいう蓮舫さん。

だが、蓮舫さんがいうと跳ね返ってくるのが基本だ。蓮舫さんも公職選挙法違反疑惑を報じられたことがある。

昨年の東京都知事選で落選後、国政復帰を目指して初めて比例代表に立候補した立憲民主党の蓮舫氏(57)が、当選を果たした。一方、投開票日当日の午前に付けていたX(旧ツイッター)のアカウント名が物議となっていたことについても釈明した。

蓮舫氏は「ただ単に不注意です」と釈明した。

引用元 【参院選】蓮舫氏当選しても釈明 アカウント名が公選法抵触では、との声に「ただ単に不注意」

さらに、だ。国政選挙、地方選とは性質が異なるが、先日行われ、蓮舫さんも立候補した都連会長選について東京新聞が疑惑を報じている。

蓮舫参院議員(58)との一騎打ちを制して川名雄児武蔵野市議(66)が選出された立憲民主党東京都連の会長選。
選挙期間中、中立性が求められる都連事務局の幹部職員が、地方議員に蓮舫氏への投票を呼びかけていた疑惑が浮上している。さらに、投票権を持つ代議員が登録の締め切り後に差し替えられたとの訴えも出ている。
引用元 不自然な代議員差し替え…立憲民主の東京都連会長選挙で介入疑惑 「事務局職員が特定候補への投票要求」も

「選挙の公平性が歪められたのかどうか、総理総裁の陣営が民主主義の根幹を揺らがしたのかどうかが問われています。」と蓮舫さんが本気思っているのであれば、自身の公職選挙法違反疑惑について説明責任を果たし、都連会長選で浮上した疑惑についても見解を述べてもらいたい。




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