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悪夢再び??中革連の小川さんに沖縄県内3小選挙区の支部長らが、名護市辺野古移設の見直しに向け検証チームを設置するよう求める!




またしても辺野古移設を左派・極左がかき乱そうとしている。そのかき乱そうとしているには中革連の沖縄県の支部長らだ。

この支部長たちは、国会内で中革連代表の小川さんと面会をしたのだが、とんでもない要望書を提出したというのだ。

支部長らは米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古移設の見直しに向け、立憲民主、公明両党と「3党合同検証チーム」を設置するよう求める要望書を提出。小川氏は明確な回答を避けた。

要望書は辺野古移設について「県民の負担軽減に逆行する。直ちに再考し、真に実効性のある解決策を検討するよう強く要請する」と記している。沖縄以外が地元の現職・支部長を含め、69人が名を連ねた。

引用元 辺野古移設、立公と合同検証を 中道・沖縄支部長らが要望

悪夢の民主党政権でかき乱した辺野古移設を、その後継政党がまたしてもかき乱そうとしているのだ。

国の安全保障に関して重要な普天間飛行場の辺野古移設について、中革連はまとまった見解を持っていないのか。

こんな支部長らを抱えては、いくら小川さんらが党勢拡大に奔走しても、効果はなさそうだ。




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