
NEWSポストセブンの高市総理へのデマを内閣広報官が全否定!コアラではなくカンガルーの上に、女性ではなく男性自衛官で異動もしていない!
またしても週刊誌の高市総理へのデマが明らかになった!内閣広報官の公式Xは、6月6日、公式Xを更新し、小学館のNEWSポストセブンのデマを指摘した。
根拠なき「噂」や「伝聞」が独り歩きすることは、広報官としては「ナーバス」にならざるを得ず、事実に基づいて「火消し」させていただきます。
まず、豪州からの帰りの専用機で総理を担当したのは「男性」自衛官です。
この際なので、総理にも確認したところ(続く)https://t.co/kk3uGEVFxm
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) June 6, 2026
週刊ポストのオンライン版であるNEWSポストセブンは、先日、こう報じた。高市総理がオーストラリア訪問の帰り、政府専用機内で、女性自衛官のCAから「コアラはご覧になられましたか」と話しかけられたところ、高市総理が「遊びに来てるわけちゃうねん!」と激怒して怒鳴り、女性自衛官は政府専用機から異動させられたと。
しかし、だ。内閣広報官によれば、これは、真っ赤な嘘だと言うのだ。内閣広報官らが調査したところ、対応したのは女性ではなく男性自衛官。それもコアラではなく「カンガルー」について尋ね、高市総理も笑顔で「残念ながら見る時間はなかった」と答えた。男性自衛官は、粋な計らいで窓際の棚の上にカンガルーのぬいぐるみを置き、総理も大変感謝したと言う。
余りにも酷い!事実関係が何もあっていないではないか!性別も動物も自衛官と総理の対応も180度違う!そして、明るく優しく、自分の名誉よりも国民生活を優先する高市総理のこれまでの振舞から考えて、これが真実と考えるべきだ。
まったく酷いデマで、週刊ポストは廃刊すべきであろう!
そして、今回の事案は、我国の週刊誌報道がどれだけいい加減で、適当で、日本の為に働く高市総理の足を引っ張ることしか考えていないことを改めて証明した。上級国民の走狗と化した週刊誌こそ、我々一般国民の敵である。


