
文春が音声公開した“蜜月”会議は、10人以上が参加し、“動画作成”の松井氏は一言しか喋っていなかった!→こんな半年前の会議を木下秘書が明確に回答できないのは当然!
余りにも非道だ!
週刊文春が“木下秘書と松井氏の蜜月会議”として音声を公開したZOOM会議。この真相が、昨日暴かれた!!
何と、実際は10人以上が参加した会議の上に、当の松井氏は、一言しか発言していなかったと言うのだ。6月15日のNoBorder Newsにて、この文春が“蜜月会議”としたZOOMに参加し、議事録も持っていると言う木幡涼真氏が証言したのだ。
木幡氏は、まず「文春の音声を聞くと、少なくとも3~5名くらいの少数会議の印象を受けると思うんですが、実態としては10名くらいの大所帯の会議だったというのが前提としてあります。」と証言した。
何と大所帯での会議だったのだ。これでは、文春の言う“蜜月”とは言えない。
しかも、木幡氏は「あの現場ってのは、めちゃくちゃ人数が多かった会議と言うのと、当の松井さんは一言しか喋っていないし、時間もめっちゃ経ってる。記録もおそらく正確なものは取っていないと言うことから考えると、(木下秘書は)曖昧な回答しかできなくてああなってるんじゃないかなと言うのが私の個人見解です。」と言うのである。
しかも、松井氏は、最後に「LINEグループを作ってもいいですか?」としか言っていないと言うのだ。木幡氏によれば、「ポイントは松井さんはたったの一言しか喋ってないんですよ。「LINEグループを作らせて貰っていいですか」って、一番最後に一言だけ喋って。残りはneuのチームの財務責任者とプロジェクトを進行していたメンバーが説明していて、松井さんはたったの一言なんですよ。ただし文春の2分半の音声に関しては恣意的に切り取っているので、松井の話と木下さんの話と、AIサナエの話が入れられてて。あたかもすごい少人数で密接に会議をしてたかの印象になるんですよ。ただ実際は43分あったうちの一番最後の「LINE作っていいですか」と言う発言しかしていないというのが事実なんですよ。」
要するに、文春のは10人以上の会議で50分近くもあったのに、松井氏は最後に打ち合わせのグループを作りたいの一言しか発言していなかったと言うのだ。しかも、この会議は昨年の12月17日。半年近く前の会議について説明しろと言われても、木下秘書からすれば記憶も曖昧で明確な発言が出来るはずもない。
木下秘書の「面識がない」「知らない」と言う発言も当然だ。
いずれにせよ、だ。この木幡氏の発言が本当ならば、松井氏の怪しげな話を文春が頑張って印象操作し、もはや真実とは程遠いデマ記事になっていることになる。週刊文春は、説明責任を果たすべきだ。
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