
立憲民主党の蓮舫さん「民主主義の根幹、選挙の公平性が問われます。」→ご自身の過去の選挙公報虚偽疑惑は問題ないの??
大好物の週刊誌ネタのおかげで毎日いきいきとしている立憲民主党の蓮舫さん。噛みつくことに余念がないようで、同僚の投稿を引用した上で次のような投稿をしている。
民主主義の根幹、選挙の公平性が問われます。 https://t.co/JF78dNhjZy
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) June 10, 2026
民主主義の根幹、公平性と立派な旗を掲げる蓮舫さん。しかし、蓮舫さんが民進党代表時代にはとんでもない疑惑が浮上していた。
民進党の蓮舫代表は18日の記者会見で、日本国籍と台湾籍の「二重国籍」の状態のまま立候補した平成16年の参院選の選挙公報で「日本国籍のみ」と読み取れる経歴を表示していたことについて「(台湾籍離脱を)故意に怠っていたわけではない。台湾籍を放棄していたと思っていた」と釈明した。
民主主義の根幹の選挙で用いられる広報に虚偽疑惑があったのだ。しかし、だ。蓮舫さんが当時語ったのは「故意に怠っていたわけではない」という無責任極まりないものだった。
そのような人物が“民主主義の根幹”“公平性”を訴えたところで片腹痛い。
噛みつくこと、そしてブーメランまでがワンセットの蓮舫さん。国会議員よりも無責任な番組のコメンテーターの方がお似合いでは?
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