
すっかり左派色に染まった伊佐さん、「私に対する誹謗中傷なんて、まったく気にするタイプではありません。」→“誹謗中傷”ではなく“批判”の声では?
与党時代は注目される政治家の一人だった伊佐さん。野党になり、中道所属になって以降、すっかり左派、極左色に染まってしまったようだ。
伊佐さんは自身に寄せられる声に対して次のように語っている。
自身をめぐる厳しい声については、「ちなみに、私に対する誹謗中傷なんて、まったく気にするタイプではありません。それ以上に私を応援してくれる方々もたくさんいらっしゃると確信しているので。本当に感謝です」とつづった。
高市首相の動画問題をめぐっては、「それにして、『偽メール事件の再来だ!』『議員辞職しろ』という方々は、結局、私も含めた多くの同僚議員の指摘が合っていて、木下秘書と松井氏との間に『面識がなかった』というのが虚偽答弁だと総理も認めたこと、認識されてるのかな。。。」とこぼしている(原文ママ)。
どのような指摘を“誹謗中傷”と捉えているのかさっぱりわからないが、伊佐さんの言動に対するただの批判の声とは全く思っていないのか。
批判の声を誹謗中傷と捉え、被害者のように振る舞うのは左派、極左の1つの特徴だ。
伊佐さんにはぜひ、何を“誹謗中傷”と捉えているのか具体的に示してもらいたい。
💬 このニュースに関するXの反応・意見を見る
X(Twitter)でこの記事の投稿を見る(コメント・リポスト)

