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要注意!中核派から分裂した“現代革命労働者党”「内乱罪で死刑になるくらいの想定はしている。」




過激派に新たな動きがあった。中核派から分裂した“現代革命労働者党”が動き出したのだ。

何を思ったのか、記者会見を行い「左派の主流派になる」と意気込みを見せたが、その一方で、恐ろしい発言が飛び出したのだ。

中核派は過去に成田闘争などでテロを繰り返した。同派機関紙「前進」編集長から同党に合流した水樹豊氏は「単純に(中核派の)過去の軍事路線を模倣することにはならない」と説明。一方で矢嶋氏は「内乱罪で死刑になるくらいの想定はしている。帝国主義との死闘は生半可ではない」として、武力を伴う「実力闘争」路線は捨てていない姿勢を強調した。

引用元 「内乱罪で死刑想定している」中核派から分裂 「現代革命労働者党」が活動開始後初会見

なんと、だ。武力闘争を捨てない姿勢を鮮明にしたのだ。この人たちは一体いつの時代の人たちなのか。少なくとも我国の左翼、極左と同様に妄想に取り付かれていることだけはわかる。

同団体はデモ活動を行っていくということだが、このような危険な団体に良識ある市民が近づかないことは、火を見るよりも明らかだ。




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