
週刊文春「首相の答弁がブレ続けている。」→記事の信用性がブレてますよ!
野党にネタを提供し続ける週刊文春。そんな週刊文春だが、自らの“ブレ”を棚上げし、高市総理に対する批判に躍起だ。
6号連続で報じてきた高市早苗陣営の「中傷動画」問題を巡り、首相の答弁がブレ続けている。公設第一秘書・木下剛志氏が参加したZoom会議の音声についても、首相の答弁は二転三転。「確認できない」→「違和感」→「似ている」と変遷したのだ。…
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) June 21, 2026
「首相の答弁がブレ続けている。」「変遷したのだ。」と頑張って主張する週刊文春。だが、週刊文春の記事そのものの信用性が失われているのだ。
時系列上の問題点を週刊文春は“大したことない”と思っているようだが、記事の信用性を失墜させるには十分すぎる大問題だ。
さらに、だ。週刊現代によると、週刊文春が証言として扱っている男性の経歴に疑惑が生じたというのだ。
日に日に信用性が失墜し続ける週刊文春の記事。週刊文春がどのように詭弁を張り、“ゴールポスト”をずらすのか注目だ。
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