
相変わらずの川内さん「去年の4月から始まった14万6千枚の文書に、1枚1枚目を通し、真実を明らかにすることを誓う。」
国政復帰を虎視眈々狙う中道の元国会議員、川内さん。しかし、だ。そんな川内さんだが国民生活に関わる政策よりも熱心にやっていることがある。
それが“森友文書”の読破だ。
つい先日も次のような投稿をXに行っている。
森友土地取引から、今日でちょうど10年。
財務省の中で、ただ一人取引に疑問を持ち、改ざんに抵抗した赤木俊夫さんを思い、去年の4月から始まった14万6千枚の文書に、1枚1枚目を通し、真実を明らかにすることを誓う。— 川内 ひろし(鹿児島1区) (@kawauchihiroshi) June 20, 2026
“真実を明らかにすることを誓う。”と宣言する川内さんだが、ここまで“森友文書”に執着しているのは、国会議員、元国会議員を見渡してみても川内さんくらいだ。
川内さんは自身が望む結果がでない限り、延々と“森友文書”に固執するのではないか。
川内さんの言動を見ていると、中道とは国民生活よりも政権批判に重きを置いた集団に思えてならない。
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