
立憲民主党「なぜ今、「中傷動画投稿問題」が問われているのか。」→所属議員の職業差別発言を問題視しないのはなぜ??
週刊誌ネタしかやることがないのか、立憲民主党の公式Xが次のようなライブ配信の告知をしている。
【📢予算委員会集中審議をライブで振り返り!】
なぜ今、「中傷動画投稿問題」が問われているのか。
参院予算委員会で質問に立った杉尾秀哉議員を迎え、
民主主義を守るために必要な対策について議論します。🎙️ゲスト:杉尾秀哉議員
🔴司会:村田きょうこ議員・山内かなこ議員… pic.twitter.com/kZ8meiVEwJ— 立憲民主党 (@CDP2017) June 20, 2026
“なぜ今、「中傷動画投稿問題」が問われているのか。”と記しているが、理由は単純ではないのか。立憲民主党に訴えるべき政策がなく、週刊誌ネタを取り上げる方が手っ取り早いからだ。
会期末まで週刊誌ネタをやる勢いの立憲民主党だが、やらなければならないことは他にある。まず所属議員、古賀さんの職業差別発言への対応だ。
厳重注意処分と筆頭理事解任という処分だけで納得している人は、立憲民主党のコアな支持層くらいだ。
週刊誌ネタに熱中する前に、所属議員にまっとうな処分を下せる政党になってもらいたい。
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