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非情!立憲・小沢まさひと議員、地元の山梨県の地震に触れず!小川代表もリポストだけ!一方、高市総理は、風呂から飛び出し即座に国民に呼びかける!!

青森の地震でも立憲議員らの地元軽視と高市総理の国民への無限の愛が明らかになったが、先週金曜日の山梨の地震でもまたもや立憲の国民の生命への無関心が露呈したのでご紹介しよう!

6月26日午後10時29分、山梨県富士河口湖町で最大震度6弱の大きな地震があった。最近、地震が頻発し、しかも、富士山に震源が近く、富士山の噴火も心配だ。

それなのに、だ。山梨県が地元の小沢まさひと参議院議員は、公式Xでも、公式FACEBOOKでも、この地震を無視しているのだ。公式Xは1月から更新していないとしても、公式FACEBOOKは、本日も更新しているのだから言い訳のしようが無い。

しかも、最新の更新では、地震から三日後の参議院の災害対策委員会で、防災ではなく予算委員会が短い事や党首討論の開催要求をする始末。地元で大きな地震があったのに、防災の委員会で、政局ネタをやるのが立憲の小沢議員なのだ。国民の生命財産よりも、逝去第一なのか???

また、中道・小川代表も、NHKなどの災害情報をリポストするだけ。自分の言葉で国民を守る為の言葉、気遣う言葉を出す事は無かった。

こうした中、今回も高市総理は、これら政治屋とは違う、真実の政治家であることを示した!発災から1分で対策室を設置し、11時5分に官邸に入り、メディアに対し、既に支持を行ったと明かした。

また、深夜午前1時8分には公式Xを更新し、国民に報告を丁寧に行い、警戒を呼び掛けた。しかも、高市総理は「入浴後のドライヤーもお化粧もしないままでしたので、お見苦しいことで、失礼しました。」としており、風呂から飛び出してきた事が分かる。何と、素晴らしい総理か!

それなのに中道の小川代表も、地元山梨の立憲・小沢議員も暇なくせに、傍観したままだ。これが野党の実態だ。

国会をサボろうとして暇なくせに国民の生命財産に無関心な中道・立憲、そして、国民の為なら名誉もいらない無私の高市総理。今こそ、この総理を国民の力で支え、立憲や中道を自称する貴族どもに対抗しよう!!

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