
中国、弾道ミサイルの発射実験を行い、とうとう“西朝鮮”に!→中道・国民・参政・立憲・共産・公明はどうしてダンマリなの??太平洋諸国も激怒してるのに!
習近平の野望が大暴走だ!中国軍は、7月6日、核兵器を搭載可能な弾道ミサイルを潜水艦から発射し、太平洋に落下させる暴挙に出た!
他国を威嚇する為に、核ミサイルを強化し、発射実験を行うとは、鬼畜の所業。もはや、中国は北朝鮮ならぬ“西朝鮮”と呼ぶべきだ。
そんな中国の暴挙に対し、アメリカも太平洋の諸国も激怒している。国務省報道官が「中国の急速かつ不透明な核兵器の増強は、地域および世界にとって大きな懸念事項だ」と核開発の為の物として批判したほか、オーストラリア、ニュージーランド、フィリピン、ソロモン諸島等も相次いで、批判する声明を出した。(参考)
しかし、だ。普段は他人を戦争大好きと罵りながら、自分達は平和愛好家だと自称しているはずの中道・立憲・公明・共産は、ダンマリだ。「政治家の仕事は “戦争をしないこと”」等とドヤ顔で主張している、小川代表の発言も確認できない。
愛国者を自称する参政党や国民民主もダンマリだ。そもそも、参政党は口先でも中国をほとんど批判していない。
そして、この中国の核兵器強化にダンマリの中道・立憲・公明・共産・国民・参政は、審議拒否している。平和や愛国を訴える癖に中国の核ミサイルにはダンマリ、対話を主張する癖に、自分は対話をしたくないと、矛盾を感じないのか???
いずれにせよ、我国を守る気が無いなら、今すぐにでも政界引退すべきだ。
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