
スクープ!中道・立憲・参政・国民・共産等、韓国外交に大貢献!高市総理を国会に足止めすることで、韓国大統領はNATO首脳会議で次々と大成果!!
まさに、悪夢だ!高市総理を週刊誌ネタで国会に縛り付けた、中道・立憲・参政・国民・みらい・共産の皆さんのおかげで、高市総理はNATO首脳会議に参加できなかった。
一方、韓国の大統領は、悠々とNATO首脳会議に参加し、次々と外交成果を上げている。中道・立憲・参政・国民・みらい・共産の皆さんのおかげで実現した、素晴らしい韓国の外交成果と我国の大損失をご紹介しよう!
トルコに到着した李在明大統領は、NATO事務総長と会談した後、オーストラリア、ニュージーランドなどの代表らと少人数会合を行った。しかも、このNATO事務総長との会談後、両者は韓国・NATO調達基本協定の締結に向けた交渉開始を発表した。韓国がNATO諸国に兵器を共同開発し、販売する道がこれで出来上がったのだ。我国は、また出遅れたのだ!
その後、李大統領は、「NATO防衛産業フォーラム」での基調演説を行い、「大韓民国の安定した生産能力と実証済みの技術力がNATOの長年のノウハウと融合すれば、双方の安全保障能力は現在よりもはるかに強化されるだろう」として、NATOとの防衛産業協力を大強調した。やはり、韓国製兵器をどんどん売る気なのだ!韓国の安全保障上の重要性も大いにアピールできた。野党が妨害しなければ、高市総理が同じことをできたのに!
また、李大統領は、ゼレンスキー大統領とも初会談を行い、ウクライナ支援を強調し、ウクライナの復興に韓国企業が参加する事に成った。国際的なアピールも出来た。高市総理が参加できていれば、初会談が実現し、復興利権に我国も参加でき、存在感を高める事が出来たであろうに!
ウクライナと軍事協力する事で、韓国軍の能力も上がり、我国を攻撃する無人機も大量配備が進むだろう!この責任を中道・立憲・参政・国民・みらい・共産の皆さんは、どう取るのか?!彼らのせいで、韓国軍は、一方的に強化されるのだ。
こんな大チャンスを高市総理、いや、我国から奪って、韓国に一方的に与えた中道・立憲・参政・国民・みらい・共産の皆さんは、反日親韓と言わざるを得ない。こんな人達からは、さっさと比例議席を定数削減するべきだ。
少なくとも、総理大臣のオンライン参加や答弁日数の削減は、急ぐべきであろう。
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