
小川代表「松井健さんが詐欺師だろうが何だろうが高市総理の対応は問題!」と言う趣旨の大珍説を披露!!冤罪被害者にも、お前の対応が悪いと言うの???
中道・小川代表が、とうとう居直った!何と、記者会見で記者から「誹謗中傷動画の疑惑に関して、共産党の田村委員長は昨日の記者会見で、松井健さんを詐欺師て言う風に呼んだ。今後、松井さんの証言に依拠して、誹謗中傷動画疑惑、いわゆる高市事務所が松井さんに誹謗中動画を大量作成させて民主主義を歪めてしまったのでは無いかと言う疑惑を本丸において、引き続き追及を続けるのか?」と突っ込まれてしまったのだ。
つまり、だ。中道や立憲や共産党等が必死に国会の時間を使いまくって、国民生活とは関係ない週刊誌ネタを追究してきたが、そのネタを提供した松井さんが詐欺師だと共産党が言い出したが、中道は、まだやるのか?と言う事だ。
そして、小川代表は、口をあけながら目を左右に動かした上で、「あった無かったの問題と、これに対する高市総理の善後策、答弁を含めた対処の仕方、リーダーとしての資質に欠けはしないのかと言う問題と局面は2つあります。しっかり裏付けを持って議論すべきテーマだと言う事は厳に腹に据えた上で不問に付すつもりはありません」と言った。
つまり、小川代表は事実がどうであろうと、高市総理の対応が問題だと言うのである。
意味不明だ!小川代表は、質問は事実関係を聞いているのに、それから逃げている。事実があったと無いでは、大きな違いだ。しかも、小川代表は、仮に冤罪であっても、対応に問題があったと言いたいが、ありもしない冤罪を突然わめき散らかされて、万全の対応が出来るはずもない。
小川代表は、冤罪被害者の事例を見た事が無いのか??どの被害者も突然の疑いに混乱し、野党が国会でやっているように「お前がやったんだろう!」と怒鳴られ、罵倒されて、更に混乱する。
何と冷酷な男なのだろう!しかも、これが人権が重要だと普段言っている政党だから始末に負えない。大体、不問に付すべきではないのは、小川代表ら中道・立憲・公明・共産だ。彼らは、ありもしない冤罪で国会をひっかきまわし、国政を混乱させた。国民の生活を放り投げてだ。
この責任を小川代表らは、取るべきだ。
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