
ただの極左勢力??日本キリスト教協議会「戦争責任と戦後責任の告白に立ち、天皇制の終焉を求めます」
皇室典範改正をめぐり左派、極左勢力が各々の思惑の実現を図っている。そんな勢力の一つが日本キリスト教協議会だ。
皇室典範改正案が衆議院本会議で可決された際、ホームページで声明を発表していた。その声明はなんと「戦争責任と戦後責任の告白に立ち、天皇制の終焉を求めます」というもの。
我国の伝統を“破壊せよ”と言っているに等しい声明だ。宗教を隠れ蓑にした我国への破壊工作といってもいい今回の声明。
こんな団体と過去に行動を共にしていたのが、共産党と立憲民主党だ。双方の所属議員は過去にこの団体と街頭演説を行っていたのだ。
宗教分野にも蔓延る極左勢力。より一層注意が必要だ。
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