
週刊誌ネタで総理を追及していた伊佐さん、「私が最も問題視しているのは、総理の国会における説明責任です。」と苦しい弁明
週刊ネタで国会を空転させていた一部の野党。中道言えば伊佐さんが週刊誌ネタで高市総理を追及していた。
日が経つにつれ、週刊誌ネタの信憑性に疑問符が付く中、伊佐さんが苦しい弁明をXにしている。
高市早苗首相、中傷動画疑惑「身に覚えのないことを追及された」と憤慨「大変心外」と繰り返す(日刊スポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/iEVeaZTPlD
↓誹謗中傷動画やサナエトークンの話は、説明責任がまだまだきちんと果たされていません。…
— いさ進一 衆議院議員 (@isashinichi) July 16, 2026
なんと、だ。伊佐さん自身が問題視しているのは、中傷動画自体ではなく、「最も問題視しているのは、総理の国会における説明責任」だというのだ。
伊佐さんの質疑を多くの人が見たと思うが、説明責任に重きを置いた追及だと思った人はいないのではないか。
苦しい言い訳をした上に「国会の機能を守る、民主主義を維持するうえで、重要な質疑」と詭弁を張る伊佐さん。
昔はまっとうな国会議員の一人だと思ったが、今ではただの極左政党の議員になってしまったようだ。
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