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  • 立憲民主党の斎藤さん「国民の多くが望まない法案であるにも関わらず、与党は多額の予算を費やしてまで会期の延長をはかりました。 国民の理解を得られるとは到底思えません。」→副首都について自民党の公約に記されていますよ!

立憲民主党の斎藤さん「国民の多くが望まない法案であるにも関わらず、与党は多額の予算を費やしてまで会期の延長をはかりました。 国民の理解を得られるとは到底思えません。」→副首都について自民党の公約に記されていますよ!




与党が目指す副首都法案の成立。この法案をめぐって相変わらず立憲民主党が反対の姿勢を示している。

国民の理解を得られるような反対理由ならまだしも、反対の理由として挙げられるものはどれも稚拙なものばかり。

斎藤さんは、Xに次のように綴っている。

“国民の理解が得られない”と言い張る斎藤さんだが、斎藤さんにとって不都合な事実がある。

先の衆院選で自民党が掲げた公約に、副首都に関するものがあるのだ。

首都の危機管理機能のバックアップ体制を構築し、首都機能分散及び多極分散型経済圏を形成する観点から、副首都機能の整備を含め、国家社会機能の継続性を高めるための法案を策定し、速やかな成立を図ります。

引用元 衆院選2026

与党は公約で掲げたことを実行しようとしているだけの話。立憲民主党は公約というものに重きを置いていないのかも知れないが、選挙で国民と約束した公約を実現しよう動くのは当然ではないのか。

斎藤さんには、稚拙な反対理由ではなく、国民の理解を得られるような反対理由を挙げてもらいたい。




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