
立憲民主党の蓮舫さん「圧倒的に野党の存在が薄い。 一強多弱ではあるけれど。」「私は抗いたいし、声を上げ続けます」→抗い方、間違っていませんか?
定期的に熱い思いをSNSに綴る立憲民主党の蓮舫さん。今回は野党の現状に嘆きながらも次のような投稿をしていた。
圧倒的に野党の存在が薄い。
一強多弱ではあるけれど。高市総理には明らかにおかしいことが多い。
権力の横暴さ、国民ではなく与党のための政治は間違っています。私は抗いたいし、声を上げ続けます。 https://t.co/QGkIgJo7Qg
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) July 19, 2026
「私は抗いたいし、声を上げ続けます」と綴る蓮舫さんだが、蓮舫さんをはじめとする野党議員の面々の抗い方といえば1つしかない。それが週刊誌ネタだ。
週刊誌で新しいネタが報じられると我先にと高市総理に質疑する姿が終盤国会では目立っていた。
抗うのは構わないが、国民生活を置き去りにした抗い方はやめるべきだ。大ベテランの蓮舫さんには、ベテランらしく、政策で抗ってもらいたい。
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