
非道!中道・後藤祐一議員、熊本地震直後にサナエトークンで政権批判!現在も触れないまま!被災者救済よりも、政権批判ですか?
予算委員会でしつこくサナエトークンを追究し、「リポストしたから関係がある」「立証責任は、疑わしい総理の側にある」と言う趣旨の発言を記者会見で繰り返し、炎上中の中道所属の後藤祐一議員。
その後藤議員が、公式Xに1906字もの大長文を投稿した。内容は、自分の質問の正当性をアピールする物だった。(参考)しかし、問題は、投稿日時である。この投稿は、7月28日17時6分となっている。
地震が発生したのは、16時27分頃。1分後には、官邸対策室が設置され、2分後には、高市総理による国民を全力で救えとの素早い指示が行われている。中道も遅ればせながら、16時33分に対策室を立ち上げている。
それなのに、後藤議員は、17時6分に自分の無理筋の政権批判の正当性を得意げにXに投稿していたのだ!!被災者救済よりも、政権批判なのかと批判されても仕方がない!
しかも、その後、被害の大きさが続々と報じられているのに、後藤議員のXは沈黙したまま。政権批判の投稿が、7月29日の1500現在では、最後の投稿だ。リポストすらしていない。中道改革連合が、口先では人間主義を語るが、実際には災害時ですら政権批判しか頭に無い事を良く表している。後藤議員は、今すぐ被災者に謝罪し、議員辞職すべきだ。
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