
立憲民主党代表の水岡さん「高市総理の関心事や維新への配慮が優先されて政策の順位が決まり、国民を置き去りにしてきた」
特別国会が閉会し、政府提出法案は異例の成立率100%を記録した。衆院選で大勝利をし、国民のために奔走した高市総理。その高市総理に閉会後も難癖をつけている人物がいる。
それが立憲民主党代表の水岡さんだ。
7月25日に特別国会が閉会しました。
水岡俊一代表(@s_mizuoka )「高市総理の関心事や維新への配慮が優先されて政策の順位が決まり、国民を置き去りにしてきた」
違憲の指摘がある法律も成立し、総理の国会出席は極めて少なく、集中審議も本来の半分以下に短縮された異例づくしの特別国会でした。… pic.twitter.com/MMqCXGWJrc
— 立憲民主党 (@CDP2017) July 27, 2026
「高市総理の関心事や維新への配慮が優先されて政策の順位が決まり、国民を置き去りにしてきた」と批判する水岡さん。
だが、週刊誌ネタが優先され、政策の優先順位は変わり、国民を置き去りにして一足早い夏休み入りをした野党に問題はないのか。
政策よりも批判。そんな政党に今後も期待が集まることはない。
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