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蓮舫さん、高市総理の被災地訪問の公式写真にイチャモン!防災服の襟を立てた蓮舫さん、菅直人さんのPR動画はどうなるの?→いい加減に、行動の重箱ではなく、政策で批判できないの?

蓮舫さんが、またもや政策ではなく、重箱の隅を突き出した。被災地を救う提案よりも、政権批判のハラスメントとは、呆れてしまう。蓮舫さんは、8月3日、内閣広報官が公開した、ヘリから手を合わせる高市総理の画像投稿を引用し、「総理に事前に確認しているのかわかりませんが、この姿を政府公式アカウントに掲載するのを止める人は誰もいなかったのか。もちろん、総理自身も含めて。この感覚で一体どんな寄り添った支援を行おうとしているのか。あまりにも愕然としています。」といつもの調子でボロクソに批判した。

では、どうすればよかったのか?一切、被災地訪問の画像を出すなとでも言うのか?蓮舫さんは、いつもこれだ。重箱の隅を突く批判ばかりの上に、代替案がない。どうでもいい問題を騒ぎ立て、しかも、どうすべきかがない。

そして、だ。蓮舫さんのもう一つの大問題は、批判が何倍にもなって大ブーメランになっていることであろう。例えば、蓮舫さんは、東日本大震災時に、節電啓発担当大臣と言う大臣に任命されたが、その際に防災服の襟を立てて、批判を浴びた。多くの国民が不安と寒さに震え、原発も大変な事に成っているのに防災服でおしゃれに着こなそうとするとは、恐れ入る。

また、当時の首相の菅直人さんは、発災翌日に忙しい原発にヘリで押し掛けたが、そのヘリからマッカーサー気取りで降りてくる様子を内閣広報室に撮影させ、公開させた。要するに、自分よりもカメラマンを先に降ろし、わざわざ降り立つ様子を撮影させたのである。

どう考えても、こんな人たちに高市総理の震災対応を批判する資格はない!!蓮舫さんは、高市総理の素直な気持ちで手を合わし、それを部下が思わず撮影したことを批判する前に、自分達の恥ずかしい過去を大猛省すべきだ。

そして、地震直後ぐらい、政策提案を連発するぐらいして欲しい。

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