
立憲民主党の蓮舫さん「向き合いましょう、高市総理。この一言に尽きます。」→リプライ欄開いて、国民の声に向き合いましょう!
政権のことになれば、自身のことを棚に上げて噛みつき続ける立憲民主党の蓮舫さん。自身のことを棚上げし続ける結果、政権批判の大半はブーメランとして返ってくる。
そんな蓮舫さんだが、高市総理に対して次のような投稿をしている。
向き合いましょう、高市総理。
この一言に尽きます。次の予算委員会でお伺いすることがどんどん増えています。 https://t.co/E4eR2MJjae
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) August 11, 2026
“向き合いましょう”と高市総理に呼びかける蓮舫さん。しかし、だ。向き合っていないのは蓮舫さんご自身の方だ。
蓮舫さんは、ご自身の稚拙な批判が反論を受けることを恐れてか、多くの投稿でリプライ欄に制限を課しているのだ。
一方的に発信し、有権者の声に耳を傾けようとしない蓮舫さんの方こそ、“向き合う”必要があるのではないか。
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