
立憲民主党の蓮舫さん、「質問を受け入れるのはもちろん、日本で暮らす、あるいは海外から日本への関心のある方々の疑問に応える立場の方でしょう。」→ご自身は質問から逃亡した過去がありませんか?
立憲民主党、そして国会随一のブーメランの名手、それが蓮舫さんだ。またしても華麗なブーメランを放っていた。
小野田大臣の記者会見での質疑応答に関して次のような投稿をしていた。
質問を受け入れるのはもちろん、日本で暮らす、あるいは海外から日本への関心のある方々の疑問に応える立場の方でしょう。
日本が排外主義ではない、と堂々と。国内記者の質問には強気で答える場面もあるとも聞いていますが。
これは、呆れます。 https://t.co/D6DEBXKrgB— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) August 8, 2026
「質問を受け入れるのはもちろん」と綴る蓮舫さん。しかし、だ。蓮舫さんにこのようなことをいう資格があるのか。
蓮舫さんは過去に記者からの質問にとんでもない返しをしたことがあるのだ。
記者:
別件でもよろしいでしょうか?
立憲民主党・蓮舫議員:
はい どうぞ。
記者:
泉健太代表がツイートをされた…
立憲民主党・蓮舫議員:
ごめん、別件すぎる。引用元 蓮舫氏「ごめん、別件すぎる」 立憲民主・泉代表“辞任弁明”をツイッター批判 別件質問容認するも“バッサリ”回答拒否
なんと回答を拒否していたのだ。記者に対してこのような態度をとった人物が記者会見云々と批判するのはあまりにも滑稽だ。
蓮舫さんには、他人を批判する前に、自身の過去の行いを見直してもらいたい。
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