
中道代表の小川さん「自民党に代わって政権を担い、この国に必要な改革を実行できる政治勢力をつくる。 その責任を果たせるよう、愚直に力をつけてまいります。」→週刊誌ネタをやる議員がいる限り無理な話では??
選挙互助会として結成されたものの、今では政権交代という夢を見ている中道。中道代表の小川さんは、そんな夢を恥じらいもせずに語っている。
【なぜ「政権交代」が必要なのか】
これは、自民党が良い、悪いという話ではありません。
長く政権を担ってきた政党には、自らつくり、積み上げてきた制度や政策を運営し、継続していく責任があります。
一方、政権交代には、
🔷 与党では変えられない仕組みを大きく変える
🔷… https://t.co/Mw8z7VbQ2e pic.twitter.com/FcQO3RNwna— 小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲 (@junyaog) August 17, 2026
「自民党が良い、悪いという話ではありません。」「私たち自身も、さらに政策を磨き、国民の皆さまとの対話を重ね、信頼を積み上げていかなければなりません。」と綴る小川さん。
政策を磨くもなにも、報道で伝わる中道の姿は“週刊誌ネタ”を扱う政党ではないか。週刊誌ネタを扱うことが、極少数の支持者にはウケるのだろうが、多くの国民からは冷めた視線を向けられていたことに気が付ないのか。
週刊誌ネタ、そして身内に甘い姿勢を改めない限り、国民から信頼されないということに気が付いてもらいたい。
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