
中道代表の小川さん、高市政権の政策について「優先順位が国民とかけ離れている」→週刊誌ネタは優先順位高いの??
噛みつくことで存在感を示そうという魂胆なのか、立憲民主党の蓮舫さん並みの噛みつき芸を披露し始めた中道代表の小川さん。
そんな小川さんが、京都で行った街頭演説で笑撃の噛みつきを披露している。
京都訪問は全国キャラバンの一環。小川代表は日本国旗損壊罪法や国家情報会議設置など高市政権の政策について「優先順位が国民とかけ離れている」と批判し「政治を変えるためには有権者が動く以外ない」と呼びかけた。
優先順位が違うと噛みつく小川さんだが、中道が考える優先順位がどうなのか全く伝わってこない。報道で伝えられた中道の国会での質疑は主に“週刊誌ネタ”だった。
中道にとっては“週刊誌ネタ”の優先順位が高いということなのか。
噛みつくことで存在感を示せると考えているなら大きな間違いだ。秋の臨時国会では政策で勝負してもらいたい。
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