
大スクープ!外務省は2年前からICCと結託し、日米の分断を図っていた!→アメリカよりも、ウイグル、北朝鮮、アサド政権等にはダンマリのICCを優先なの??
玉木代表が、うっかり我国の外務省の反米、反日工作を明らかにしてくれた!玉木代表は、8月21日、公式Xを更新し、ICCの赤根所長とのZoomミーティング結果を報告した。(参考)
そこで恐ろしい真実が公表されていた。何と、「二年ほど前から、制裁が課せられる可能性を念頭に、外務省とも話をしてきた。」と赤根所長が話したと言うのである。
これは、同盟国であり抑止力を担保しているアメリカ政府と我国の間で問題が起きることを前提とし、2年前から我国の外務省がICCと結託してきたと言うことである。どうして、放置してきたのか??
日米同盟を不安定化させる為に問題を放置、もしくは悪化させてきたのが、我国の外務省と言う事に成る。だいたい、アメリカが制裁したのは、ICCの裁判所長であって、たとえその所長が日本人でなくでも同じく制裁をしていたことは間違いない。アメリカの制裁はICCとの間の問題で日本との外交問題ではないのに、どうしてしゃしゃり出るのか??
そもそも、そんなに外務省がICCと親密ならば、どうしてICCが北朝鮮の人権侵害、中国によるウイグル民族浄化、シリアのアサド政権の虐殺や拷問、イランの虐殺を扱わないままなのか。ICCに日本人がいる意味、外務省が反米をしてまで連携している意味がない。
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