
日本学術会議が今更感満載の見解を発表!処理水の放出について「現時点では、科学的安全性に問題はない」
左翼の巣窟と化していることが菅政権の時に判明した日本学術会議。その日本学術会議が今更感しかない見解を発表したのだ。
その見解が示されたのは処理水だ。
【速報】学術会議、処理水放出は安全性に問題なしhttps://t.co/aAKP1WWi2X
— 47NEWS (@47news_official) September 4, 2026
なんと、今更「安全性に問題なし」と言い始めたのだ。放出開始時に言うべきことをなぜ今更言い始めたのか。
この日本学術会議の姿勢には、環境相を務めた経験がある細野さんも呆れ顔だ。
政府が処理水の海洋放出方針を決定したのは2021年4月の菅義偉政権の時。日本学術会議の見解はあまりに遅すぎる。 https://t.co/9v1Tr9riEK
— 細野豪志 (@hosono_54) September 5, 2026
細野さんの言う通り、あまりにも遅すぎる見解の発表。ますますこの組織の存在意義というのがわからなくなる。
やることなすことが遅く、左翼の巣窟の日本学術会議。こんな組織は無用の長物だ。
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