
元国会議員の小沢さん、沖縄県知事選について「金の力と利権が勝つか、沖縄県民の良識が勝つか、その闘いである。」→極左に票を入れることが“良識”なの??
2月の衆院選で落選し、そのまま政界引退すれば良いものの、頻り政権批判を繰り広げている小沢さん。
そんな小沢さんも関心をお持ちなのが沖縄県知事選だ。しかし、だ。沖縄県知事選に関する投稿では、極左特有の妄想、そして差別意識がにじみ出ているのだ。
今回の沖縄県知事選、自民党はとてつもない巨額の選挙資金を投じている。
業界には利権をエサに徹底的な締め付けを図っている。演説では、沖縄の歴史を否定し改竄も平然と行なっている。ネットにも凄まじい巨額の資金。
全てが異様。
金の力と利権が勝つか、沖縄県民の良識が勝つか、その闘いである。 https://t.co/bWd8tnthfA— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) September 4, 2026
自民党が巨額の選挙資金を投入しているというが、その証拠はなぜか提示していない小沢さん。証拠が示されない限り、ただの誹謗中傷だ。
それに、だ。「金の力と利権が勝つか、沖縄県民の良識が勝つか、その闘いである。」とも綴り、お仲間の玉城さんに票を入れない人は“良識がない”と言わんばかりだ。
妄想、そして差別意識むき出し。こんな人物が長年国会議員であったとは恐ろしい限りだ。
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