
立憲民主党の蓮舫さん「私は。 それでも抗い続けたいと思います。」「野党なき大政翼賛会的な国会を許してしまっては、国民の声を代弁できないからです。」→野党に議席を与えなかったのは国民の声では??
大きな政治不信を引き起こしている中道、公明党、そして立憲民主党。自らの言動が政治不信を起こしていると思っていないのか、立憲民主党の蓮舫さんがまたしても頓珍漢な投稿をXに行っている。
私は。
それでも抗い続けたいと思います。野党なき大政翼賛会的な国会を許してしまっては、国民の声を代弁できないからです。
拍手がなくても、苦渋の決断でも。
絶対的安定多数な政府与党に白紙委任はしたくない。 https://t.co/wfXKpbmZZo— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) September 10, 2026
“抗う”“国民の声”ともっともらしい言葉を並べる蓮舫さん。しかし、だ。2月の衆院選の結果をみて、国民の声=野党不要とは思わないのか。
野党がしっかり仕事をしていれば、あれほどの大惨敗はしなかったはずだ。
そして蓮舫さんは“野党なき大政翼賛会的な国会”とお得意のレッテル貼りもしているが、理念も政策も置き去りにした野党の動きは“大政翼賛会的”なものではないのか。
相変わらず頓珍漢な蓮舫さん。秋に召集される臨時国会でも、立憲民主党の党勢を削り続けてくれるに違いない。
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